面白がり文化(場づくり)

自分の「!?」から動き出そう!

「!?」を大切にする

身の回りの小さな{!?」が見つかることから、すべてがはじまります。

やってみることを楽しむ

まずはやってみる。うまくいかなくても、そこに新しい発見が生まれます。

試して、工夫して、また試す

試行錯誤をくり返すことで、自分だけのアイデアが形になります。

一緒に面白がる仲間がいる

友だちや大人と一緒に面白がることで、面白さは広がります。

『!?』を感じて、自然と動き出す場

『!?』を感じて、自然と動き出す場

「なんで?」を自分の手で一つ一つほぐしていく場

「なんで?」を自分の手で一つ一つほぐしていく場

1つの理念、2つの場

面白がり文化とは?

私たちが目指しているのは、
何を教えるかではありません。

●●●●とは?

「感じて、試して、気づいたら
夢中になってた」そんな場所です。

▲▲▲▲とは?

「なんで?」を自分で試し、
ほぐしていく場所です。

日々の様子

「太陽光には色がある。」

「まだ、ヒントは言わないで。自分の力でやりたいから。」

「それいいね。でも、僕は違う方法でやる!」

「どこまでS極どこからN極なの?」

「なんか、先生が一番楽しそう!」

生徒の鼻息だけが聞こえる時間

予想と違うのって面白いね。

(新たな問題が発生したとき)「そうきたかぁぁぁ!(笑)」

ねぇ、見て見て!

うわぁぁぁぁ!!それ、面白いね!

あれっ?もう一度!