●●●●の活動は、自然とこんな形で進みます。
●●●●は、子どもたちの「!?」を大切にする、探究×ものづくりの場です。
毎日のようにこんな声が聞こえてきます。
「なんだこれ?」
「もう一回やってみよう。」
「見て!見て!」
「え、それ貸して!」
「ほんとだ!」
身の回りの小さな「!?」が見つかることから、すべてがはじまります。


まずはやってみる。うまくいかなくても、新しい発見が生まれます。


試行錯誤をくり返すことで、自分だけのアイデアが形になります。


友だちや大人と一緒に面白がることで、面白さは広がります。


子どもの興味は、広がり、深まり、そしてつながっていく。
子どもは、階段を上るように成長するわけではありません。
最初は、小さな「!?」との出会い。
「なんだこれ?」
「おもしろい!」
そんな偶然との出会いが、世界を少しずつ広げていきます。
そして、一つのことを何度も試しているうちに、
「もっと知りたい。」
「なんで?」
という気持ちが芽生え、興味は少しずつ深まっていきます。
その興味は、また別の人や出来事、ものへと自然につながり、世界との関わり方を広げていきます。
てくテクeXの4つのクラスは、そんな子どもたちの歩みに寄り添うためにつくられています。
3つのクラス
ああああ

年少・小学1年
感じて、試してみる。
五感を使って、世界と出会う。
いいいい

小学1・2年
違いを楽しむ
試しながら、工夫を重ねる。
うううう

小学4-6年
「なぜ?」をほぐしていく
自分で確かめ、深めていく。
●●●●の原点「あてもなく歩いて、何となく気にあるを集める活動」

全クラスの通常授業に組み込み
「!?」が見つかる(気づきの感度を高める)
興味は、「探そう」と思って始まるものではありません。
歩いていたら、
なんだか気になるものがあった。立ち止まってしまった。
そんな偶然との出会いから始まる活動。
ここでの原体験がこれから広がっていく興味・関心の土台になります。




